多動のいきもの。

多動のいきもの。大越塗装 建築職人2代目/学び舎key塾 塾長/漫才「シュガー&ソルト」/長野県佐久市初コワーキングスペースiitoco!!設立/信州古民家再生プロジェクト共同代表

自分と向き合う日(すっごい素で書く)

今日は28歳の誕生日。

 

どうだった28年間は?今はどうよ?俺。

で、思う。どうでもいい。

 

過去なんかくそくらえ。

今まではあんま見ない派。

(だから、成長しないのか?)

 

見たほうがいいかもしれないときはある。

けど、先が気になる。この先は1秒先が気になる感じ。

即未来のところが気になる。

 

基本的にぼくは「感動」が好きだ。

泣くほどの感動は好き。今は泣きそう。

人の顔が思う浮かぶ。感謝しかない。

 

きったないココロがきれいでいようとするのはこの繋がりがあるから。

一瞬で染まるほどの弱いココロと向き合うのは大変だ。

 

自分って究極に弱いってことはしっている。

というか、寂しがり屋だ。

で、弱いところしっているから強みも知っている。

 

後は自分の脳が拡散するとき、引き締まるとき、甘えるとき、奮い立つときはわかる。

他の感情もあるけど、大半はこんな感じ。

 

だから、日々の生活はできる限り「割合」を重視している。

脳が好んでいる割合を見つける作業。これが日々の楽しみ。

バランスを整える感じ。数センチを整える感じ。なんだろう。

 

自分を理解する作業をするには、地球や星、宇宙とのつながりを整理する必要性がある気がする。

 

たぶん、もう飽きたんだろうな。今の日常に起こる感情に。

きっともうあんまり新しい感情は生まれない。新しいことをしない限り。

 

挑戦者であれ。ぼくは挑戦者である人生を選ぶ。

どんなことがあっても、そうなっちゃう気がする。

 

こんな振り回される人生をともに歩んでくれる人はいるのかな?

ブルゾンちえみは地球上に35億男性がいると言った。だからそれ相応の女性がいるとすると、まぁポジティブにはなれる。

 

もう一回がある人生

 

これはかなりラッキーな話だ。

カラダが動かない、家族を考えると行動できない、病気になってしまった、なんだ他。

だけど、もう一回がある人生はラッキーだと思った方がいいし、やるべきだ。

 

もう一回がある人生でないヒトに巡りあったことがある。

だからそう思う。もう一回は恵まれている。誰がなんと言おうとそうだ。

もしその打席に、本番に立つ勇気があるなら立て。絶対に。(これは言い聞かせてる)

 

一日24時間と誰が決めた?1分は60秒なの?今はなぜ今?

すべてに対し、疑問がある。でも、スルーする方が楽。楽勝だ。生きてくには。

けど、挑戦者であるには立ち止まれ。ルールは自分で決める。そんな感じでいる。

 

あとは周りの人へ楽しいを提供し続けるのが、自分。

あれだ。それがゾクゾクするからやるの。やれ。

 

人によって楽しいポイントは異なるし、人は気分屋だし、こちらのシナリオに載せようなんてうるさい。そんなことは本当にうるさい話。

 

場を提供する人は場を提供すればいい。そこに仕掛けを混ぜていき、その先は参加者にゆだねる。決めないことが今、必要。その場の意味付けはその人がきめる場。

だから、置いてきぼりにしない。必ずストーリーの中にいる役者であることを表現する。それは全部そう。俺はそう思う。

 

もう書く気力がなくなったので、この辺でやめようかな。

本当はもっとありそうだから、その辺はTwitterへ

 

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