人というのいきもの。

結構、人を生きてる。

きょうのかなめん、ざっと今年をふりかえる: 教育×塗装職人×マジック漫才師×コミサイ(信州古民家再生プロジェクト)

今日は午前中は軽井沢風越学園へ行き、カリキュラムづくりをやっていた。

昼はラーメンを食べて、小諸商業高校に行って、起業プロジェクトのメンターとしてお招きいただいたので、しゃべったりして、各グループが考えたビジネスモデルにあーでも、こーでも聞いて、あーでも、こーでも話してきた。

 

ぼくがぼくを証明するために、生きていきたい。

 

誰かに認めれるとか、本当に気にしなくなってしまった最近。

承認欲求ってやつとおさらばできた。

 

今年は一言で「具体」な1年。

妄想していたことがとにかく具体的になってきたから、実践しているし、研究ができている。

インプットもアウトプットもバランスを川の流れをコントロールするように、自分自身で調整しながら進めるあたりは今年も後半になってからだ。

 

そして、好きなことをこれからするために、少し来年、再来年と5年後、10年後を妄想にふける日が続く。

「なんとなーくビジョン」をゆるやかに描いていくステージに今なりつつある。

 

毎日、淡々と人をしている今日この頃は、まぁ悪くはない。

良いというよりは、悪くない。

より実践で研究で探究で、根っこを深く生やしていきたい。

そんな気持ちなので、わりと悪くない、このごろのぼく。

 

(お気に入り画像:タイトル はじめのいっぽ (自作)

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箇条書きに今年を振り返ろう。

学び舎Key塾 

・塾生と植木屋さんのお仕事体験へ

・ピザ窯で、子どもの夢を実現できた(2回目

・イラスト好きな塾生の展覧会ができた

・他塾のアルバイトをやめ、私塾1本に集中した

・受験生がみな、無事合格した(今も元気みたいで、時々の報告は嬉しい。たまに会いにきてくれる)

・大人の学び場を実践 8回目

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不登校は不幸じゃない 7回目

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・新塾生が増えてきて、より活発に!

・軽井沢風越学園スタッフになった!

・カリキュラムづくりができている(2017年の夢が今まさに)

・リスペクトできる教育仲間ができた!

 

 

大越塗装

今年もありがたいことに、いくつもの現場をお仕事させていただきました。

設計士さん、大工さん、監督さん、お知り合いの方と、新築から塗り替えまでいつも感謝しかありません。本当にいつもありがとうございます。

 

父も、もう40年になりますか。塗装一筋の父。

ずっと家族を支えてくれたこと、ここまで仕上げてくれたことをしっかり僕なりに表現をして、父が背中で語ってくれる「生き方」を貫いていきます。

 

マジック漫才 シュガー&ソルト

・漫才を16ステージやりきった(今の所、あと1ステージ)

なんだかんだで、600名以上の方々に直接、生でいていただいたんだなーと、先日、振り返っていました。

昨日もステージに立たせてもらい、僕が夢みてたいた「芸人」さん。

シュガーさんという相方に出会えて、本当にたくさんの世界に触れるきっかけがあります。このまま、たぶん変わらずw、続けていきたい。

 

コミサイ(信州古民家再生プロジェクト)

ぼくの「哲学」であるコミサイ。

なんどもなんども僕を旅人にしてくれる。

49回だ。本当に本当にずっと飽きない、不思議だ。

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どこまでも、これからも、ぼくの進化も深化の場面はコミサイが多い。

さぁ何処へ。どこまでも楽しみ。

 

と、ちょっとボリュームが多すぎて、丁寧にひとつずつ振り返りしたいけど、まだまだ走り続けていくので、年末になったら、また改めて。

 

去年と一昨年の振り返りも添えてー。

良い意味で変わらずに進んでいるなーと改めて思います。

 

 

 

kanamedesu.hatenablog.com

 

 

kanamedesu.hatenablog.com

THE BLUE HEARTSをよく聴くよ:TOO MUCH PAIN

どうも、カナメです。

 

ゆれた。

僕が生まれる4年前に結成。1985年。

 

「お、これや(関西弁なぜ)」とおもた。

 

気持ちよく、入ってくる。

 

= = = =

 

TOO MUCH PAINより

 

あなたの唇動くスローモーションで

僕は耳をふさいでる TOO MUCH PAIN

 

もう一度またまにあうさ

まだ今なら遅くないよ

僕はまた一歩踏み出そうとしている

少し怖いけれど

 

あなたの言葉は遠くもう聞きとれない

何かはじけ飛び散った TOO MUCH PAIN

 

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不登校は不幸じゃない を長野県佐久市4回やりました。

毎回、場にいる人と野澤館というまったりとできる空間やお庭があることで、それぞれが自由に表現ができている場だな、と感じます。

友達とうまくいかない、集団が苦手、勉強が思うように進まない、進路に迷っている、大人になってもいじめられた経験を引きずっている、そこにいる「人」同士がお話をしたり、遊んだりする中で、お互いを認め合っていました。

 

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勇気を出して、問い合わせをくれた高校生。
ここで出会ってからイラスト&切り絵作品展覧会を表現してくれた中学生。
安心して元気に遊ぶ小学生。
何か力になりたいと応援してくれる方々。

これからも、あなたの居場所になっていく。
一歩ずつ。一歩ずつ。
この星に生まれたことに感謝して。
自分の気分に正直に。

いつでもお気楽にいらしてくださいね。

 

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「本気でぶつかった仲間がいた」「常に」、「日常の位置付け」

2018年という365日、8,760時間、525,600分、3,1536,000秒。

 

 

「1年がたったね」

「365日がたったね」

「8,760時間がたったね」

「525,600分がたったね」

「3,1536,000秒がたったね」

 

・・・

 

どれも同じ時間が経過しているはずなのに、感じ方が変わるのはなんでだろうか。

1、聴き慣れている

先輩「1年って早いねー」

かなめ「早いっすねー」

 

・・・早くないし!!!!!!

 

割とまわりの4,50代の人たちは良く言うフレーズ。

ぜんぜん、全く、根絶早くないっす。

 

濃厚でしたよ!!!毎年!!!

 

というか、そんな早く感じる人生を歩みたいと思っていません。

僕が望むの人生は自分が思ったことを行動できる人生。

今はできているけど、基本、まわりの人のおかげっす。。。んぁ!?

 

さらに説明すると、この「まわりのおかげ」ってのは嘘。

流れで、でてきたし、どこのフレーズパクってんだよってくらい、自然に出てきてしまった。ショックだ。まわりってなんだよ。

 

僕が考えるに、違う。

まわりのおかげじゃない、この人と本気で向き合い、責任を持って行動を行います。

だから、望む成果が得られたし、得られないとしても経験値は積み上げられる。

 

「まわりのおかげ」じゃなくって、本気でその人と向き合った。本気で。

僕が言うなら「本気でぶつかった仲間がいた、ありがとう」と言うな。

 

2、時間を意識して動いていない

いやー意識しないでしょw

 

そうだなー、「この時間」というリセットタイミングを24時間で何回もっているのか、1,440時間で何回もっているのか、と言うことですね。

 

例えば、僕で言うと。

朝食をとる時間は6時25分と週7日一緒。つまり、常に、ということ。

(最近は乱れはあるが、、、w)

「常に」を、意識的なことが無意識的にできると、悩みは減る。

これを体現できているのは親。尊敬する。

また、このことを意識して3年経つが、かなり行動に対しては、ストレス感じることなく、無意識的に動けるようになったし、自問自答の回数が増えたのがよかった。

 

3、めんどい

一番は長いし、口が動くのが面倒だし、簡単に1年に略せるのに、表現をあえて工数がかかるように表現するから、めんどい。

 

めんどくさい、はよく使ってしまう言葉。

ただめんどくさい、という言葉を使うシーンを想像するのが大事。

何事もそうだけど、「不登校」「待機児童」「モラル」と、単語で理解せず、基本的には対話やシーンを想像できるだけ、相手とは議論して、ことを進めたほうが感情ストレスが少なくておすすめ。

思考ストレスは好きだけど、ここと仲良くなると、考えることはくせになるし、それこそ「日常」になる。

 

自分の中の日常をどう位置づけるのか、これが人生なのかな。

ことあることに反射してしまうのもいいし、もともと回答を持っていて、対応するのもなんでもいいけど、基本的には「日常の位置付け」。これが大事。

 

よく言うところの、「バランス大事だよねー」、「人生は山あり谷あり」、「人生は人それぞれ」のような言葉を掘り下げた感じ。

 

掘り下げは面白いし、自分の価値観に合わせた言葉をつくっていく。

 

今回は「本気でぶつかった仲間がいた」「常に」、「日常の位置付け」という言葉に出会えたことを感謝しよう。

#不登校は不幸じゃない in 長野県佐久市 Vol.3 を終えて

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不登校は不幸じゃない

今まで全3回行ってきた「#不登校は不幸じゃない」。

おとな、こども合わせて30名近くの方が参加してくださいました。

 

1回目と同様、旅館野澤館(野澤館 nozawakan - ホーム | Facebook)さんで。

初めて参加しれる方、差し入れを持ってきてくださる方、なんども足を運んでくださる方、スタッフとしても神奈川や東京からきてくれてる。

 

一人一人の人生の中で、ほんのりあたたかい空気を一緒に吸えてるのが嬉しいな。

 

学校で、家庭で、仕事で、そこに人がいる空間の中で、空気がある。

楽しいなー、あたたかいなー、しゃべりたいなー、身体動かしたいなー、重いなー、冷たいなー、めんどくさいなー。

 

色々と目の前にあるようだけど、自分の中で湧き上がる素直な気持ちにまっすぐに動いて欲しいな。

 

ゆっくりでいいし、焦らなくていいし。

言葉で表現できなくたっていい。

 

無理やりでなく、自然体で今、やりたいことをやってみよっか。

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パステル画 Lin先生講座にて

今、この瞬間にあなたが想うことを、僕は聞いていたいな。

人とはまっすぐに付き合ってきました。

これからもやっていきます。

まっすぐに、自分の伝えいことは伝えるし、やりたいことをやりつくしていきます。

 

不登校は不幸じゃない。

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2019年3月31、5月12日、8月、10月、12月にやろう、と話しました。

決めました。

 

日程は候補日にちではありますが、これからも続けていきます。

引き続き、スタッフ一同、よろしくお願いします。

 

 

【今回の開催文紹介】

不登校を肯定するムーブメントをつくるため、2018年8月19日(日)に全国100ヶ所でイベント「#不登校は不幸じゃない」(発起人 小幡和輝 「不登校から高校生社長へ 」著者)を開催しました。

長野県佐久地域をみたときに、全国の流れの中で、いかに地域の方が主体となり、不登校と向き合えるのか。
(そもそも不登校という言葉は嫌い。)

当事者や家族、周りの方々の安心する場として、居場所づくりをしています。第1回、2回と積み重ね、経験者も集まりました。ゆるくつながりを持ち始めています。

野澤館では、自然を感じられる庭と水の流れる音を聞きながら、
そこに集まった人たちと、ゆっくりした時間を感じましょう。

日時:12月2日(日)13時00分–17時00分
場所:旅館 野澤館
住所:長野県佐久市原535
大正14年創業。老舗旅館。
参加費:おとな500円、こども無料

【長野県佐久市主催者の想い】
木内 悠太
1989年生まれ。佐久市出身。
両親が教員の家庭で育ち小学校4年生から6年生まで不登校を経験し、その経験があるからこそ今の自分があると実感しているので、
今回のイベントを開催することになりました。

いろいろな選択肢があるなかで、自分の道を選んで生きていくことが大事だと思っているので、このイベントに参加してもらうことが何かのきっかけになるかもしれません。
気軽な気持ちで参加してもらえばうれしいです。


大越 要 
1989年生まれ。佐久市出身。
学び舎Key塾塾長。気づくことを大切に運営している塾です。

おかしを食べてもいいよ。食べなくてもいいよ。
お話をしてもいいよ。しなくてもいいよ。
生き物探ししてもいいよ。しなくてもいいよ。
お昼寝してもいいよ。しなくてもいいよ。
川で遊んでもいいよ。遊ばなくてもいいよ。
勉強してもいいよ。しなくてもいいよ。
ぼーっとしていいよ。何もしなくてもいいよ。

【開催軌跡】
8月19日
第1回 不登校は不幸じゃない in 佐久市 @旅館 野澤館
9月
第2回 不登校は不幸じゃない in 佐久市 イエナプランに学ぶ @シェアハウス&ゲストハウス柏屋旅館
12月2日
第3回 不登校は不幸じゃない in 佐久市 @旅館 野澤館

【発起人 小幡和輝の #不登校は不幸じゃない ムーブメントへの想い】

「学校に行きたくない。」

僕は不登校でした。正直、学校の楽しい思い出はありません。
学校に友達はいなかったけど、僕には不登校のいとこがいました。不登校の友達がいました。いま振り返って思うのは、不登校になった先に居場所があるかどうか。それが、とても大切だということ。

不登校は大丈夫だけど、引きこもりは良くないと思っています。たくさんの当事者と会うなかで感じるのは、学校に行かなくなっても友達がいる子、行かなくなったあとは1人で家に閉じこもっちゃう子。やっぱり友達が居る子の方が明るいんだよね。人とほとんど会わなくなるといろいろ問題が出てくる。笑い方がわかんなくなっちゃったって話も聞いたりするし、それは僕にも思い当たるところがある。これはさすがに良くないので、不登校になったあとの先をどうやって作るかが重要だ。

感情的に「辛かったら行かなくていいよ。」というのは簡単だけど、僕は論理的にも「辛かったら行かなくていいよ。」って言いたいです。学校に行くのはあくまで選択肢。行かないという選択もあっていい。そんな想いで自分のやれることをいろいろやってきましたが、今年は大きく仕掛けたいと思っています。

9月1日、夏休みあけ。子どもの自殺が多くなる。そんなバカなことがあってたまるか。
不登校を肯定するムーブメントを作ります。

小幡和輝氏オフィシャルブログより
http://www.obatakazuki.com/23624735

 

「成長」を考えた3時間30分 成長とは「限られた時間の中で、できる最大限の自己表現」

教室のえんがわ@名古屋 10時30分ー14時00分 かなめ、気づき。

 

【本日、オンラインで参加しました】

気づきをコメント欄に書きました。それをコピペ。

「成長」について考えた3時間30分

【満員御礼】教室のえんがわ@名古屋 〜『成長』はするもの?させるもの?〜

 

確かに人って2次元的なことでしか、考えられないよなー。

○×の教育をうけすぎて、表現する、ことに慣れていない。

 

自分から 皆様 : (10:46 午前)

サークルになることは、答えをみつけることができない。

だから、いい。

答えなんか人生にないのだから。

違う意見、違う価値観は自分の脳内の栄養分。

いいんだよ。違くって。

他人の存在を本当に理解できた時、本当に愛おしく思う。

大越要です。長野県佐久市から参加をしていますー

すっごい盛り上がっていきている人ですー

ありがとうーひでちゃん!!

 

自分から 皆様 : (10:55 午前)

教育を変えたい。。。。。むずい。。。チェンジ的な要素だと、ちょっと違うんだよなー

めっちゃひとおる!!!!!!!!!!

 

自分から 皆様 : (11:03 午前)

成長を変える。。言葉を変えることが必要。

みんなで

それぞれの辞書をつくろう。

もともと売っている辞書は嘘。言葉を定義した「誰か」がいてて、それによって、僕らはいきているけど、それが最重要ではない。

僕らはサークルになり、話し合えばいい。他人を受け入れるんだ。それぞれの宇宙を自分ごとで考えるのは無理だけど、少しだけ自分の細胞をあいてに譲る。

相手に委ねる。

それがすごく必要。今はそんな時代だ。

時の流れを感じよう。それが必要であり

時間を事細かに感じることが重要ではない。

 

自分から 皆様 : (11:05 午前)

どうして1秒があるのか、1分があるのか、1時間があり、24時間なのか、365日ってなんだ。。

世の中不思議なことだらけ、これが子どもが考えている世界。

大人が使う言葉に、子どもたちは振り回されている。

受け入れて、無理しているのは子どもたちだ。

だから、聞いてくれ。耳で聞くんじゃない。感情で聞いてくれ。僕はここにいるんだ。ただ、それを言っている。何者にもさせるな。僕は僕だ。

成長は短期間では難しい。一瞬だと思っています。一瞬一瞬のその場にいる

大人の反応で決まる。

環境設定も大事。

誰と気があうのか。

 

自分から 皆様 : (11:10 午前)

大人が人を選ぶように、子どもにも選択肢を与えることが大切。

心を亡くすとかいて、忙しいとかく。

僕は教育を常にテーマに生きています。遊びにすべての要素が含まれている。人の感性は人間語でいうと、表現すること、これで磨かれると思っている。

成長という言葉の定義が難しい。辞書的に知っている言葉を僕らは使うけど

違う。辞書なんかいらねーーー。僕らは僕らの辞書を作っていく。

 

自分から 皆様 : (11:15 午前)

この場では成長って言葉を決めたらいい。僕らがルールだ。

意味をみんなで決めたらいい。でも、その決めたことは1秒後にはなくなっているかもしれないけど、今はそれでいい。

その場その場ですぐに変わればいい。

怒るとかない。泣くとかもない。目から水が垂れている。いつもよりも大きな声で、目を見開いている。

表現の仕方を変えよう。日本語にのまれてはいけない。

この場で日本語で会話をしちゃいけない。感情で伝え

感情で受け取る。体の全細胞で受け取る。

 

自分から 皆様 : (11:18 午前)

耳とかも機能として、音を読み取ることに長けているだけ。ただそれだけ。細胞で聞かないと。意味ない。練習をする場は今日だから、今日を今を集中して、その場にすべてをありったけを表現しよう。

小さい子、大きい子とか、その表現好き。

数値化しない。身長が170CM以上だからモテるとか

超うざい。見た目できめるなよ。

大人とか、子どもとかもない、人として、表現方法を知っているか知っていないかの話

表現方法を知っているか、知っていないかだけ、

愛知居場所センター

 

自分から 皆様 : (11:21 午前)

サークルになると、人は自然とボディーランゲージがお菊なるのかな。えんがわの教室の場がそうさせている。

表現方法をひとつ、身につくこと、身に付けることが成長って言葉なんだと思う。

自分を開示する。

僕の世界はこんな世界なんだ。

これをひとつひとつ、見せられるようになることが成長。

成長、、成るように長ける。

長けなくてもいい。長けたらラッキー

成る。成れば良い

物事が成立していれば良い。

お互いに、その場がその場として成立しているのであれば、それでいい。

話も聞くも、聞かないも自由。細胞で感じられるか。ここが常にテーマである。




自分から 皆様 : (11:26 午前)

そもそも表現方法を言語のみ

ってのも、結構なプレッシャーだよなー

だって、自分の得意の表現方法は違うんだもん。

言葉が得意な人はいいよ。芸人にでもなればー

だけど、そうじゃない人にとって、体を動かしたい人もいるよねー

運動で表現する人もいるよねーー

邪魔して、邪魔して、大人にとっての邪魔は子どもにとってのかまってサイン。

もう話なんかやめちゃえー。僕はここにいるんだ。って、その表現が涙。動くこと。

この空間はこの子にとっては自分の表現を受け入れてくらないから、窮屈な場なんだよって言ってるんだろうなー

 

自分から 皆様 : (11:30 午前)

大人にとっての都合が良いは、子どもにとっては都合が悪いんだよなー

振り回せる、決定権をもっているのが親だから、道しるべをつくるのは大人。その道しるべをいくかは、本人が決めること。

 

自分から 皆様 : (11:38 午前)

大人が先生っていう仕組みが変なんだよなー

子ども同士でも教えあえるし、習うより慣れろ。

行動ができる安心できる場であれば、人は勝手に成長する。表現方法を身につけることができる。

表現は聞くというのも入る。すべての要素を含むものとする。

お母さんの子宮から生まれるところから表現が始まる。なく。泣くこと、呼吸すること、体の部位を動かすこと、愛を感じること、すべて一斉に起こる。

これを脳みそでひとつずつ、もし言語化するのであれば、きっと表現しきれないと思う。

だから、なく、おこる、よろこぶ、たのむ。

 

自分から 皆様 : (11:41 午前)

すべての表現に対して、あなたは何を受け入れるのか。

おこる、覚悟?なく覚悟?よろこぶ覚悟?たのしむ覚悟?

あるの?

あんのかよ!!!!思いっきり遊びきるつもりあんのかよ!!!!

こっちは全力で生きてるんだよ。大人の疲れた、という言い訳で子どもたちが振り回せているこの現状を、大人は本気で受け入れなくてはいけない。

ハッとしろ、大人。僕はここにいるんだ。

 

自分から 皆様 : (11:50 午前)

成長は無意識的にしており、言語化することで管理が始まる

安心、安全ってなんだ。

安らかな心。安らかに全て。

安らかってなんだ?

全てってなんだ?

こころってなんだ?

手足を自由に動かせる場所。身体表現、言語表現、音楽表現など、すべての表現が許されている場が安心、安全な場だと感じる。

眉間にしわをよせるな、常に笑顔でいられるか。そこだけを注目する。

そんなこと言ったてしょうがない。とかっていうけど、その時点でもう受け入れている。眉間にしわをよせる覚悟をもって行動している。

違うと、僕は思う。

 

自分から 皆様 : (11:52 午前)

自分が笑っているための選択をする。常に自分にわがままになる。

それによって幸せな人もいれば、不幸せな人もいる。

しょうがない。そこはもう諦めよう。

コンテンツ、名詞を使わない。そこは表現という。

ブラインドタッチが表現の人もいる。

ぼくはその場で。その瞬間に何かを感じて、それを文字化をすることが好きだ。

このまま、本だそうかな。

参加レビュー。今まさにレビューする。

大人が子どもの好奇心を尊敬しなくてはならない。

すばらしい、すべてに全力で感情を動かしているんだ。それがあなたはできるのか。子どもたちはしている

 

自分から 皆様 : (11:57 午前)

この子、あんまり感じるのが苦手でーとか、コミュニケーション能力がなくてーとか、シャイでーとか、うそ。大人が言語化したら、まとめあげれるから、作った言葉でうそ。

全部うその世界が今の世界。子どもは真実を追求しながら生きている。学びと遊びを全力でしている。習うより慣れろ。子どもがすべての方向性を示し、導いいてることに大人が気付けるのか。

大人に子どもは問いを与え続ける。のどにご飯が通らないほど、眠らないほどに。問いを受け入れ、付き合い続ける覚悟があるのか。

今、すぐ、この瞬間が成長している。

階段的な成長もうそ。

 

自分から 皆様 : (11:59 午前)

能力をみると、階段的にみるけど。子どもはサークルのように円形を描くように広がるように、整調性ている。

成長している。

大人の価値観できめた、成長をおしつけんなよ。って思う。

時間がないとかもうそ。

というか、時間って概念がうそ。

そんなものない。ふっっざけんな。枠を決めるな。言語化しない。それが成長の第一歩

 

自分から 皆様 : (12:04 午後)

言葉で決めた時点で、人は行動をやめる。

言語化しないことが、、成長の第一歩。

何もない。何もないけど、動く。生きていれば学びがあるから、生き続けること、世界をすべて自分の中に吸収すること。まずは自分大好き化計画。

自分大好きか?計画。

常に自分にとう。自分が大好きかどうか。今、大好きか?大好きなら、それが成長している

言葉の変換。子どもにとって、自立することは友達を作ること。他者を認め、自分を認めること。それができればいい。

 

自分から 皆様 : (12:07 午後)

常にサプライズをする。彼女や奥さんにするように、人生にサプライズをいれる。感性が敏感に反応したいことを提案する。

大きな掛け声のおかげで、みんなの頭の中の言語化が終わった。

元気がいいのは、エネルギーが溢れているから。溢れている人からもらえれば、それでいい。

 

【午後】

成長とは?何か・・

言葉にはできないもの、つまるもの、永遠に不明なもの、形として見えないもの、見せないもの、気づかないもの、ものでない

心の中で感じていればそれでいい。

 

成長とは?

何かわからないもの、何者かにしようとするもの

意味づけをするもの、

ゆるみとシュッとするところはシュッとする

規律よりも、ルール線引きをしてあげる。

あとは勝手に成長する

眠ることも成長。眠ることも育つためには必要なこと。常に能動的に動き続けることが成長ではない。

止まることも成長。

 

自分から 皆様 : (01:53 午後)

成長するということは死に向かっていることでもある。死はまってくれないもの。

限られた時間の中で、できる自己表現。

これが成長である。

点と点をつなげていく、線になる。これをやることもやらないことも成長である。

限られた時間の中で、できる最大限の自己表現。

自己成長の言い換えが、自己表現。

自分が気づく成長と、気づかない成長がある。

無意識の中のことを意識的にすることで、成長を感じる?

言語化することで見えることがある。

自分はここにいるよ。生きているよ。ってことが自己表現なんだと思う。

 

自分から 皆様 : (01:57 午後)

自分を記す、示す、表現する、言語を出す、絵をかく、音楽を奏でる、タイピングを早くうつ、付箋に描きまくる、歩く、なく、笑う、なく

感情を0.1秒ごとに表現ができることがより豊かである。

完璧でないことが、完璧を目指さないことが成長につながる。

 

#不登校は不幸じゃない 長野県佐久市

不登校は不幸じゃない

 

そんな言葉に、ここ2ヶ月ほど、ずっと考える日々。

長野県佐久市で、機会を作ることにしました。

 

www.facebook.com

 

以下、詳細です。

 

不登校を肯定するムーブメントをつくるため、2018年8月19日(日)に全国100ヶ所でイベント「#不登校は不幸じゃない」(発起人 小幡和輝 「不登校から高校生社長へ 」著者)を開催します。各地で主催者となる多くは、不登校経験者。自らの不登校経験を伝え、今悩んでいる人の力になることで、過去の不登校経験を肯定できるものにしてほしいと考えています。

野澤館では、自然を感じられる庭と水の流れる音を聞きながら、
そこに集まった人たちと、ゆっくりした時間を感じましょう。

日時:8月19日(日)13時00分–17時00分
場所:旅館 野澤館
住所:長野県佐久市原535
大正14年創業。老舗旅館。

【長野県佐久市主催者の想い】
木内 悠太
1989年生まれ。佐久市出身。
両親が教員の家庭で育ち小学校4年生から6年生まで不登校を経験し、その経験があるからこそ今の自分があると実感しているので、
今回のイベントを開催することになりました。

いろいろな選択肢があるなかで、自分の道を選んで生きていくことが大事だと思っているので、このイベントに参加してもらうことが何かのきっかけになるかもしれません。
気軽な気持ちで参加してもらえばうれしいです。


大越 要 
1989年生まれ。佐久市出身。
学び舎Key塾塾長。気づくことを大切に運営している塾です。

おかしを食べてもいいよ。食べなくてもいいよ。
お話をしてもいいよ。いなくてもいいよ。
生き物探ししてもいいよ。しなくてもいいよ。
お昼寝してもいいよ。しなくてもいいよ。
川で遊んでもいいよ。遊ばなくてもいいよ。
勉強してもいいよ。しなくてもいいよ。
ぼーっとしていいよ。何もしなくてもいいよ。

 

連絡先:大越 要 09040240064 twitter:pt399 

わからないことあれば連絡ください。

【発起人 小幡和輝の #不登校は不幸じゃない ムーブメントへの想い】

「学校に行きたくない。」

僕は不登校でした。正直、学校の楽しい思い出はありません。
学校に友達はいなかったけど、僕には不登校のいとこがいました。不登校の友達がいました。いま振り返って思うのは、不登校になった先に居場所があるかどうか。それが、とても大切だということ。

不登校は大丈夫だけど、引きこもりは良くないと思っています。たくさんの当事者と会うなかで感じるのは、学校に行かなくなっても友達がいる子、行かなくなったあとは1人で家に閉じこもっちゃう子。やっぱり友達が居る子の方が明るいんだよね。人とほとんど会わなくなるといろいろ問題が出てくる。笑い方がわかんなくなっちゃったって話も聞いたりするし、それは僕にも思い当たるところがある。これはさすがに良くないので、不登校になったあとの先をどうやって作るかが重要だ。

感情的に「辛かったら行かなくていいよ。」というのは簡単だけど、僕は論理的にも「辛かったら行かなくていいよ。」って言いたいです。学校に行くのはあくまで選択肢。行かないという選択もあっていい。そんな想いで自分のやれることをいろいろやってきましたが、今年は大きく仕掛けたいと思っています。

9月1日、夏休みあけ。子どもの自殺が多くなる。そんなバカなことがあってたまるか。
不登校を肯定するムーブメントを作ります。

小幡和輝氏オフィシャルブログより
http://www.obatakazuki.com/23624735

紹介動画も完成したとのことです!

待ってます。

 

www.youtube.com