多動のいきもの。

多動のいきもの。大越塗装 建築職人2代目/学び舎key塾 塾長/漫才「シュガー&ソルト」/長野県佐久市初コワーキングスペースiitoco!!設立/信州古民家再生プロジェクト共同代表

生きる意味づけをする。

どうもかなめです。

 

「あなたにとってのブログは何か?」

 

ただ書くもの。

注目浴びたいもの。

稼ぎたいもの。

稼ぐもの。

読むもの。

日常。

笑うもの。

感動するもの。

お気に入りのブログをチェックするもの。

 

「意味づけ」は人それぞれ異なる。

 

人が多様なように、意味づけは異なる。

 

とある起きたことを悪い、と思う人もいれば、良い、と感じる人もいる。

どうでもいいと思うし、興味がない。

それよりも目の前にセクシーな女性がいたら、もうそのことしか頭にはない。

 

そう、「生きる意味づけ」をしているのか。

 

何か行動、言動には必ず理由がある。

もし理由をつけていないのだとすると、思考はストップしている。

 

きっと止まることが当たり前になってきているのだ。

 

当たり前を当たり前とせず、常に疑問を持ち、探求し続ける。

おかしいな、と思えばおかしいと発す。

 

ぼくにとってのブログは心を整理する場なのかな。

 

起きていないことも含め、目の前でないことについても意味づけをする。

5感で感じていないことに目を向ける。

 

向け続ける。

意識をし続ける。

考え続ける。

心のインテリアとして置いておく。

 

自分の中にしかない生きる意味。

常に感じながら、楽しみながら生きていこう。

 

と、夕立の中で感じました。