多動のいきもの。

多動のいきもの。大越塗装 建築職人2代目/学び舎key塾 塾長/漫才「シュガー&ソルト」/長野県佐久市初コワーキングスペースiitoco!!設立/信州古民家再生プロジェクト共同代表

選択した一歩/「困」という感じに向き合ってみる。

おはようございます。かなめです。

 

感謝をし謙虚に行動することで、思いもよらないところから話がくる。

なんて話を聞いたことがある。この本質はゆるいつながり、弱いコミュニティの数が増えることで話がくるのではないか?と思う。

 

人と人との距離感は重要だ。このブログを休んでいた2週間でマイナスなこともプラスなことも学んだ。気づきや発見ってよりは、新しい視点を手に入れた感覚。

自分を始めて客観的にみた?いつもよりは離れてみた。かなり冷静に。

 

新しい自分に出会う期間であったし、より一層一歩を踏み出せそう。

その一歩はがむしゃらではなく、選択をして。一歩を。

 

人生歩んでいると、必ずぶちあたる困難がある。

それは挑戦しているからだし、何もしてない、ヒトはいないので、常に困難はそこにある。口のなかに木がある。困るという字。語源はしらないし、わからないけど、僕的には木そもそも呼吸や光合成をして生きる。柵がある中の木。

 

動かない木が口、柵の中にいても困る。それは生きていけないし、何もない。

上からか下からは栄養は受けれるから生きていくことはできる。だが、難しい。

 

困難

 

困るを取り除くにはまずは口を開く必要がある。

 

言ってみるということ。言ってみたら、困るは取り除かれる。

勇気がいるが、言ってみる。

 

よし、今日も最高の1日にしよう。できる限りをしよう。

一歩ずつ丁寧に何気なく一歩を踏み出さない。選び抜かれた一歩を。